どうも。私はファイナンシャル・プランナーでプロ画家、そして、福祉住環境コーディネーター・福祉用具専門相談員・介護職員初任者研修、有資格者の中山と申します。
突然ですが、40代独身男性のあなたは、今までに大きな失敗と呼べる経験をしたことがあるでしょうか?人によっては、独立起業して失敗した人もいるでしょう。
独立はしないまでも、勤務先で信じられないような大きな失敗をしたことがある人もいるかもしれません。今回は、その失敗をした時に、そのあとの展開を、どのようにしていくかについて見ていきます。
私も、2015年から足掛け4年間、独立起業し、法人の代表者として展開してきた経験があります。残念ながら、その会社を倒産させてしまいましたが、現在は、別の方法で改めて起業の途上です。
そのような状態の中で、この記事を作成することには若干の抵抗もありましたが、自分自身への戒めや今後のための記録としても活用できると思いしたためることにしました。
尚、この記事では、昔から私のバイブル的な存在である「思考は現実化する…ナポレオンヒル」の中からも重要な部分を抜粋します。
そして、今回は、40代独身男性の失敗からの再スタートとは?について見ていきながら、また、一方では、あなた自身に必要なライフプランニングについても触れつつ進んでいきます。
失敗は形を変えた恩恵であることが多いとは?

失敗は形を変えた恩恵であることが多いといいます。予定通りに運んだら、厄介なことや完全な身の破滅にさえなりかねなかった目標から、引き返させてくれることもあるからです。
そして、失敗によって新しいチャンスへの扉が開かれ、試行錯誤しながら、人生で現実的に役立つ知識が得られるのです。失敗は、その方法がふさわしくないことを明らかにしてくれたり、高慢な人間の思い上がりを諭したりすることがあるといいます。
アレクサンダー・グラハム・ベル
彼の場合には、難聴の妻のために補聴器を開発しようと、何年も研究を重ねました。当初の目標達成には失敗したのですが、その研究が電話の発明に結びついたのです。
トーマス・エジソン
彼の最初の大きな挫折は、教師に、この子は教育するに値しない、という両親あての手紙を持たされて、学校から家へ帰されたことでした。エジソンには大きなショックでしたが、これにより彼は独学で教養を身につけ、偉大な発明家になりました。
また、エジソンは片方の耳が不自由でしたが、これを大きなハンデと思う人もいるでしょう。しかし、彼は第六感を使って「心の耳」で聞く脳力を発達させ、これを克服しました。
彼が発明という事業で、あれほど多くの自然界の秘密を探り当てたのは、おそらくこの力に負うところが大きいものと思われます。
「トーマス・エジソン 【1847~1931】1869年、電気通投票記録器の発明から始まり、株式相場表示機・電信機・送話器・蓄音機・白熱球・映画用撮影機・映写機・蓄電池などを次々に発明。特許は1300以上にのぼった。」
失敗したら失敗を分析しよう!

失敗した時の自分自身の行動を振り返るのは、つらくても教訓として活かせます
どんな状況であれ、失敗したら、その状況を分析してみることです。これは、どのようなところで意見を求めても同じ意見であるはずです。
そして、その分析も充分大切なことではありますが、とりわけ、失敗を分析する際には、どんな失敗にもそれに見合った成功や利益の要因が含まれているという、深い心理に行き当たるのです。
これは、失敗が必ず熟した果実となって利益を与えてくれるという意味ではありません。失敗には成功要因が含まれている、ということにすぎません。
失敗を恐れていては前に進めません!必ず成功できるイメージを持ち続けよう
成功するためには、失敗の中から成功要因を見つけ出し、芽を出させ、豊かに実を結ばせるには、人それぞれが目的を明確に持って積極的に独創力を働かせなければなりません。
尚、失敗や不運が恵みとなるかどうかは、その人の受け止め方次第です。失敗や不運に見舞われても、運命の手が別の方向へ行くように合図をしたものと受け止め、その合図に従えば、その経験は恵みとなるでしょう。
失敗を前向きに割り切って進んでいかなければ、自滅する可能性さえあります
失敗を自分の弱さと受け止めて、思い悩めば劣等感に襲われることになり、失敗は災いとなってしまいます。反応の仕方や方向性が問題です。そして、どう反応するかはその人次第です。
勿論、失敗と無縁な人は誰もいません。誰でも一生のうちには何度かの失敗をします。しかしまた人間は誰でも、失敗に対して思いのままに反応できる特権を持っているのです。
そして、人を取り囲む状況には、個人ではどうにもならないことがあり、場合によってはそれが失敗や不運につながることもあります。
失敗が演出する人間模様とは?

普通、失敗が人に作用するのは、次の2つのうちのどちらかです。①さらに大きな努力をする挑戦の機会となるか、②ヤル気をくじかれ気弱になって努力をあきらめてしまうかです。
大多数の人は、最初の失敗の兆しが見えただけで、まだ完全に失敗してもいないうちから希望を捨て、すっかりあきらめてしまうといいます。
たった一度失敗しただけで、投げ出してしまうのです。しかし経営者になる資質を持った人は、失敗に屈することなく、さらに努力しようと自身を励まします。
失敗の中身は全てがダメなわけではなく再度活用できる点が多く含まれている
まず、自身の失敗を観察してみましょう。そうすれば自身が経営者として能力を発揮できる人間かどうか、分かるはずです。自身の反応がそれを知る確かな手がかりとなります。
仮に、この次に失敗したら、あらゆる失敗や災いには、必ずそれに見合った成功や利益の要因が含まれているのだということを思い起こしてください。
そして、その成功要因の発見に全力を傾け、その要因が芽を出すように行動を起こすのです。どのような結果であれ、失敗として受け止めないかぎり、失敗はこの世に存在しないことが理解できます。このことを忘れてはいけません。
勝利者は断じてあきらめない理由とは?

ある老鉱夫は金脈探しを続けていましたが、30年もの間、失望と落胆の連続でした。ところが、ある日突然、伴侶としていたラバがネズミの穴に足を取られて骨折するという事態に見舞われました。
ラバは打ち殺すしかありませんでした。しかし、ラバを埋葬する穴を掘っているときに、鉱夫は世界一豊かな鉱床に行き当たったのです。
運命は、ときには物語じみたやり方を使って、失敗をものともせずに立ち向かう粘り強い人間に報いることがあります。
出典:「思考は現実化する」 ナポレオンヒル著 きこ書房
必ずできる・必ず成功するという強い信念は大きな幸運を引き寄せます
この現実の世界には、限界がないということを、いつも自分に言い聞かせていなければなりません。限界があるとすれば自分の心の中に「自分で作ったものか、他人が作るに任せたもの」に過ぎないのです。
どうせできっこない・ダメに決まっている・そんな大きな望みを抱いても実現しない・そんなに儲かるわけがない・あの相手と競合して勝てるはずがない、挑戦しないで済む言い訳をいつまで続けるつもりですか。
自分で勝手に決めつけないでください。やってみなければわからないはずです。限界などありはしません。人生は一度きりです。
出典:「思考は現実化する」 ナポレオンヒル著 きこ書房
失敗は自分自身で決めるものなので、失敗と認識しなければよいのです
肝に銘じ、事あるごとに思い出してください。どういった経験をしようが、失敗ではないのです。自分で失敗と認めるから失敗なのです。
もう一つ忘れないでいただきたいのは、それを失敗とかなんとか呼べるのは、当の経験者だけの権限だということです。他人がとやかく言うのを許してはなりません。
出典:「思考は現実化する」 ナポレオンヒル著 きこ書房
失敗を招く原因とは?

ここに失敗を招く原因を列挙しておきました。読んで該当する項目がありましたら数字のところに〇をつけるとよいでしょう。
今後のあなたの行動の参考になるでしょう。そして、もしあなたが今、何らかの失敗をしているとしたら、その原因の一端がわかるかもしれません。
出典:「思考は現実化する」 ナポレオンヒル著 きこ書房
- 明確な計画や目的を持たないため、状況に流されやすい
- 先天的かつ重篤な体の障害がある
- 他人のことを干渉しすぎる
- 生涯目標となる大きな目的を持っていない
- 十分な学校教育を受けていない
- 自己修養に欠ける。一般的に、暴飲暴食、自己発達の機会に対する無関心などの形で現れる
- 凡庸から抜け出ようとする意欲がない
- 不健康であること(間違った考え方、不適切な食生活、運動不足などによることが多い)
- 幼年期における環境の悪影響(個人の生活の基礎は7歳までの間にほぼ形成されると言われる)
- 始めたら最後までやり遂げるという根気がない
- 否定的な考え方をするのが習慣になってしまっている
- 感情の抑制が効かない
- 何もせずに利益を得ようとする
- 決定の迅速さや明確さに欠け、決定したあとでも実行できない
- 他人の内情についての低俗な噂話を好む
- 政府関係機関に対し反社会的な態度をとる
- 無限の英知の存在を信じない
- 良い結果を招く祈り方を知らない
- 必要に応じて、他人の経験を自分に役立てることが出来ない
- 個人的な借金の返済がルーズである
- 嘘や極端な事実の歪曲が癖となっている
- 頼まれもしないのに批判したがる
- 他人の影響を受けやすいような関係を築きすぎる
- 貪欲に不必要なものまで欲しがる
- 自分の選んだ目的を達成させるだけの自信がない
- 昨日までに済ましておかなければならなかったことを、明日やろうとする
- 嫌な状況になると、何とかせずに逃げ出してしまう
- 自分の話ばかりしていて、相手の話を聞かない
- 他人の好意を受けても、報いようとしない
- 仕事上の関係者に、故意に不正直なことをする
- 社内での対人関係、職業上の人間関係に臆病である
- すべての面で慎重さが足りない
- 職業上の協力者の選択を間違っている
- 自分に合った職業に就いていない、あるいは適切な職業選択に関心を持っていない
- 取りかかっていることを時間内にやってしまおうという集中力に欠ける
- 収入と支出の関係に無関心で、浪費癖がある
- 時間をいかに有効に使うかという計画性に欠ける
- 抑制のきいた熱情に欠ける
- 寛容さがないー宗教、政治、経済といった問題に関する無関心や偏見のために、心が狭い
- 協調性が無く、他人と協力できない
- 妥当でない権力や、自力で得たものではない金を持っている
- 誠実を尽くすべき相手に対して、誠実さに欠ける
- 利己心や虚栄心を抑制できない
- 必要な資料を自分で確認しないまま、意見や計画をまとめてしまう習慣がある
- 好機に気づくだけの展望や想像力に欠ける
- 他人や社会のために、少しでも骨を折ろうとする気持ちが薄い
- 他人に傷つけられたり、傷つけられたと思ったとき、報復手段に訴えようとする
- 言葉遣いが下品で、礼節に欠ける
この失敗の原因の一つ一つに自分の姿を丁寧に照らしてください。どの原因にも当てはまらないとすれば、あなたは失敗に打ち負かされることはないでしょう。
尚、自分で採点してから、更に誰かにあなたのことを採点してもらうと、一層興味深く、参考になるでしょう。採点者はあなたをよく知っていて、あなたのことをどう見ているのか率直に教えてくれる勇気を持った人がよいでしょう。
出典:「思考は現実化する」 ナポレオンヒル著 きこ書房
成功者はこうして失敗から抜け出す!

「失敗すればやり直せばいい、やり直してダメなら、もう一度工夫し、もう一度やり直せばいい。」「失敗の多くは、成功するまでにあきらめてしまうところに、原因があるように思われる。最後の最後まで、あきらめてはいけないのである。」(松下幸之助/松下電器産業創業者)
UNIQLOの柳井正氏は「成功者とは失敗を体験して、それでいて楽観的に前進していく人のこと」と語っています。
失敗してそこで終わってしまう人と、成功者との分かれ道は、失敗を乗り越えて、そしてまた突き進んでいくことができるかどうかだといいます。
失敗を恐れていてはチャレンジできません
リスクを取って何かに挑戦するということは、失敗するリスクも含んでいることになります。
しかし、不確実性の高い今の時代では、リスクを取らず安全策を取って停滞することの方が、自身を成長させることができないことになりますし、結果的に、よりリスクの大きい生き方となることを忘れないようにしましょう。
心理学的に、悪いイメージを持つと悪い結果を呼び起こしてしまうということは良く言われているので、「失敗が怖い」「また失敗したらどうしよう」のように、ネガティブな考えは断じて除外しましょう。
やり方に固執せず、変化し続けることの重要性とは?

人生も仕事も試行錯誤の連続です。ある程度経験を積んで自信がでてきた人は、自身のやり方に固執してしまい、その結果、間違った方向に進んでいても気がつくことができずに大きな失敗をしてしまうことがあります。
そして、人はどうしても自身の過去の成功体験を選んでしまうものですが、過去の成功体験がいつまでも通用するはずはありません。
また、変わり続けることはとても重要です。時代は刻々と変化してきているので、過去の経験則だけでは、分からないことにたくさん直面します。
過去の体験に頼らず変化を受け入れ、場合によっては潔い決断も視野に入れよう
自身の体験だけに頼らず、新しい知識や他人の意見なども貪欲に取り入れて柔軟に変化し続けることが、今後、未曾有の体験に遭遇しても失敗をせずに乗り切るコツだといいます。
それは、ある物事に投じたコスト(時間・お金、労力など)が、後の意思決定に影響を与えてしまうことがあります。例えば、多くの予算と時間と人件費を掛けていたプロジェクトは、なかなか切ることができないというような状態のことです。
尚、撤退もやむなしとすることも、とても大切です。一度道を踏み外すと後戻りすることは大変です。間違ったと思った時に、軌道修正を図ることが失敗をしないために大切なのですが、人間は時間と労力を掛けたものに固執してしまう習性があり、行動に移せないことがあります。
逃げる者は再度挑戦の権利を手に入れられるのです
成功者ほど撤退する際には迷いません。成功者は間違ったと思ったら、即座に撤退します。過去にとらわれずに戦略や方向性をガラっと変えてしまうこともあります。
撤退や方向転換というとどうしても「逃げ」とか「恥ずかしいもの」というネガティブなイメージがありますが、成功者ほど損切りをして勇気ある撤退をするものなので、「間違ったと思った時は、撤退もやむなし」と腹を括る姿勢がとても重要です。
また、何かに挑戦する時には「ここまでなら損しても良い」というマイナスの目標を設定し、そこを超えると絶対に撤退すると事前に決めておくと、自分の感情に惑わされることなく理性的な判断ができるので、失敗による心身のダメージを軽減することができます。
出典:フォレスト出版 株式会社 成功者は知っている、失敗から学ぶ12の思考テクニック
https://re-sta.jp/learn-from-mistakes-434
まとめ
今回は、40代独身男性の失敗からの再スタートとは?について見て来ましたが、失敗というものは、誰にとっても嫌なもので、できれば避けて通りたいものです。
しかし、多くのチャレンジには僅かな成功と同時に多くの失敗が含まれているのも現実です。言い換えれば、チャレンジすることに失敗を恐れていては成功もないということです。もっと言えば、失敗なくして成長や成功はありえないということなのです。
成功者は過去の失敗にきちんと向き合い、楽観的で建設的な思考をもって乗り越えたからこそ、成功を収めることができたと言います。
<失敗直後には空白の時間帯で休息を!>
尚、失敗直後は、それまでに金銭的・精神的・肉体的にも、追い詰められていたはずですから、そこから抜け出すためにも、一旦すべてを忘れるための「空白の時間帯」を作り、趣味に没頭するなどして、「頭の中を空っぽ」にすることが必要です。
そのためにも、債務の支払いに追いかけられていては、リセットできませんので、法的な「破産」などの手続きを使って、一旦全部の債務の処理をしてしまいましょう。全部裁判によって合法的に「チャラ」にして、追い詰められて限界を迎えていた状態を修復しましょう。
私の場合には、絵画の制作やウオーキングに一旦すべてを忘れて没頭し、心の中をリセットしました。もう、もうビジネスを立ち上げることはないと思っていましたが、不思議なもので、半年も過ぎたころには次のビジネスの構想が複数浮かんできたのです。
<ダメだったことはスッパリ諦めて全く違う切り口を探してみませんか?>
あなたの心に、また「ヒタヒタと、やる気・闘志・チャレンジする気持ち」が満ちてきたら、自身の進むべき「新たな道」を探しましょう。考え方さえ変えることができれば、また、新たなチャレンジができるということは幸せなことです。
大企業で上層部に媚びへつらって、仮に高収入の役員になろうが、私から見れば少しも羨ましくありません。一方、たとえそれほど収入が多くなくても、自身の信じる道を切り拓き、自身のペースで毎日を充実して生きることこそが、私の求めている未来だからです。
ここで最後に、必ず成功する方法とは、「何度失敗しようが成功するまで挑戦し続けること」だと私は信じています。途中の失敗は「試行錯誤の結果」に過ぎません。
<これからも挑戦を続けて行くあなたには、未来へのライフプランの見直しが必要です!>
尚、あなたがこの先も挑戦を続けていけるようにするためには、健康である必要がありますし、資金も必要なはずです。そのためには、節制・節約及び貯蓄と運用も考えていかなければなりません。あなたのライフプランは、ここから多くの資金を必要とするはずです。
そのためにも、結婚・マイホーム購入・親御さんの介護・あなたの老後の備えなど、必要となるライフプランにキャッシュフロー表などを作成して対応させてみましょう。
「老後の資金はいくら用意すればよいのか」については、さまざまな考え方がありますので、ここではあえて触れません。また、あなたの年金受給予定額もわかりませんので、一旦ご自身でシミュレーションしてみることがおすすめなのです。
仮に、将来的に予算が足りないことが明確になった場合でも、この時点からならば、現在の職業で昇進や昇給ができるように、改めての現在の仕事に対する取り組みを大幅に変えて業績を向上させる・スキルアップをおこなって上級ポジションを狙うこともできるはずです。
あるいは、節約する・副業して収入を増やす・投資する・転職して収入を増やす・独立起業する、などの対策を打つこともできるのです。
<名言集>
- 「私のやった仕事で本当に成功したのは、全体のわずか1%にすぎない。99%は失敗の連続であった。」「失敗することを恐れるよりも、何もしないことを恐れろ。」
(本田宗一郎/本田技研創業者) - 「私たちの最大の弱点は諦めることにある。成功するのに最も確実な方法は、常にもう一度だけ試してみること。」「私は失敗していない。これでは上手く行かないという10000通りのやり方を見つけただけだ。」(トーマス・エジソン/米国の発明家)
- 「失敗をしない人間は、何もしない人間だけだ。」(セオドア・ルーズベルト/米国の第26代大統領)
- 「成功を祝うことは良いけれど、失敗の教訓を心に留めておくことのほうがもっと大切である。」(ビル・ゲイツ/Microsoftの創業者)
- 「ベストを尽くして失敗したら、それはベストを尽くしたということだ。」(スティーブ・ジョブス/Apple創業者)
ではまた!あなたの未来を応援しています。

