どうも。私はファイナンシャル・プランナーでプロ画家、そして、福祉住環境コーディネーター・福祉用具専門相談員・介護職員初任者研修、有資格者の中山と申します。さて、夜空の月や星も冴えわたる今日この頃ですが、元気でお過ごしでしょうか?^^
ところで、独身男性の健康管理には、多くの盲点が潜んでいます。それは、万一の場合に備えて、理想的なかかりつけ医の選び方から、診療科の選定、セカンドオピニオンの取り方まで、幅広い知識が必要なはずです。
この記事では、専門医の助言を基に、独身男性が健康を維持するための具体的なアドバイスや、人からの体調変化の指摘に気づいた際の対応方法や、医師に質問する最善の方法もご紹介します。健康管理を自己責任で行うための合理的な選択肢を探求しましょう。
それでは、早速どうぞ!
かかりつけ医の重要性と選び方

現在の社会環境は、くすぶりつづけるコロナや、インフルエンザの猛威がいつまで続くのか先の見えない状況であり、心身共にストレスのたまる昨今です。
このような時こそ、ご自身の健康について、慎重に考えてみる必要があるのではないでしょうか?そこで、あなたは、ご自身の健康問題を相談できる身近なかかりつけ医(ホームドクター)をもっていますか?
2020年の日本医師会総合政策研究機構(日医総研)の調査では、次のような状態であると言います。 尚、医院や診療所をかかりつけ医と認識している人は7割で、病院は3割です。また当然、高齢者になるほどその割合は高くなっていきます。

本調査からは、かかりつけ医がいる人は、いない人に比べていずれの年代でも健康意識が高い傾向がみられた。かかりつけ医を持つことと健康への取り組み方との関連性が改めて示されており、かかりつけ医の普及は重要な課題の 1 つである。
出展:2020年10月21日 日本医師会総合政策研究機構 第7回 日本の医療に関する意識調査 P49
なぜかかりつけ医が必要なのか?
独身男性にとって、かかりつけ医の存在は不可欠です。健康管理は、緊急時の対応だけでなく、日常的な健康相談や定期的な健康診断においても重要な役割を果たします。信頼できる医師との関係は、健康上の問題が生じた際に、迅速かつ適切な対応を可能にします。
かかりつけ医を受診することにより、個々の病気に対して、その医師の知る医療機関を紹介してもらえます。また、専門家同士の間で必要な情報の伝達もしてくれます。
かかりつけ医は、その地域医療と、あなたの生活状況や健康状態を知っていることが基本であり、また、「診療科ごとのかかりつけ医」を持つこともできますので、健康を維持するためにはその存在が欠かせません。
かかりつけ医の選び方とは?
良いかかりつけ医を選ぶ際には、いくつかのポイントがあります。まず、専門性と経験を重視しましょう。内科や家庭医学など、幅広い知識を持つ医師が理想的です。
また、意思疎通(コミュニケーション)の能力も重要です。医師が患者の話をよく聞き、わかりやすい説明をすることで、信頼関係が築かれます。
良いかかりつけ医の見つけ方
良いかかりつけ医を見つけるには、友人や家族の推薦を参考にするのが一つの方法です。地域のネットワークやオンラインのレビュー(評判)も役立ちます。
また、最初の診察を通じて、医師との相性を確かめることも重要です。相性が良ければ、長期的な関係を築きやすくなります。
どのような医師がかかりつけ医として望ましいのでしょうか。患者の立場からみた理想像は、「あなたの症状をよく聞いてくれて、その症状についてよく説明してくれる、あなたのことを親身になってケアしてくれる有能な医師」ということにつきます。
<次のような点がチェックポイントです>
- 患者を対等の立場で、もてなしてくれる
- よく病状を聞いてくれて、身体診察を必ずしてくれる
問診と身体診察は医学の基本であり、また上手な問診・診察は、ご自身を診てもらえることで、医師には信頼度や親近感が高まります。この反対で、話を聞かない・診察もしないで、検査や薬の処方をする医師では、危険性すら感じます。 - 明瞭な紹介状を書いてもらえる
重要なことは紹介状に詳細な病状を書き入れて、多くの情報を伝えようと努力してもらっているかどうかです。
総合的な健康管理へのアプローチ
かかりつけ医は、単なる病気の治療者ではなく、総合的な健康管理のパートナーです。予防医学に基づいたアドバイスや、生活習慣の見直しを通じて、独身男性の健康を長期にわたりサポートしてくれます。
かかりつけ医に病院・医師を紹介してもらえないときには

かかりつけ医に、病院や医師を紹介してもらえないときには、あなたの近くには、基幹病院や中核病院と呼ばれている医療機関に行ってみるという手段があります。
しかし、病院選びの際には、大きい病院が一番良いとは思い込み過ぎないことです。大学病院だけがベストと思わずに、親類・知人・各種情報(ネットなども含む)を参考にしながら、最終的には自身で決めましょう。
どんな時に医療機関へ行ったらよいのでしょうか?

あなたは異変を感じ取った時に医師に診てもらった方が賢明です!
どんなときに医師の診察を受けたり、健康相談にのってもらうことがいいのでしょうか。あのとき医師に診てもらっていたら、と後でいくら悔やんでも時すでに遅しです。
一般的に若い人の身体的異常は、その症状が軽度の場合や短期間で症状が消える場合は、重い病気が隠れている可能性は少なく、一時的な身体不調や心身症的であることが多いので、しばらく経過をみてから受診するのがよいと思われます。
後で悔やまないためにも、中高年の異変には医師へ相談するのがベストです!
しかし、中高年以上になると、なんらかの身体的異常で、その裏に思わぬ病気が隠れていることがあり、注意し過ぎることはありません。とりこし苦労になるかもしれませんが、一度医師に相談するという姿勢は、決して悪いことではありません。
自分で感じて何か変だ、いつものちょっとした異常とは違う、という感覚は実はたいへん重要なサインです。痛みや不快感のため、吐き気や冷や汗があったりする場合は、必ず医師に診てもらうべきです。
また、一瞬でも意識を失った場合は、たとえそのあと、何もなくても一度は医師に診てもらわなくてはいけません。何らかの重要な病気の可能性が大きいと考えるべきです。
出典:時事メディカル https://medical.jiji.com/medical/001-0001-04)
独身男性が知るべき病院選びのポイント

病院選びの基本:立地と専門性
病院選びの第一歩は、立地と専門性を考慮することです。通いやすい場所にある病院を選ぶことが重要ですが、同時に、自身の健康状態や必要な医療サービスに応じた、専門性を持った病院を選ぶことも大切です。
例えば、定期的な健康診断や予防医療に力を入れている病院は、独身男性にとって理想的な選択肢となり得ます。
病院の評判と口コミの重要性
次に、病院の評判や口コミを確認しましょう。オンラインのレビューサイトや地域コミュニティの指摘や評価は、病院のサービスの質や医師の専門性を判断するための貴重な情報源です。実際の患者の声を聞くことで、より客観的な視点から病院を選ぶことができます。
医師との意思の疎通を重視
病院選びで見逃せないのは、医師との意思の疎通です。最初の診察やカウンセリング(相談)で、医師がどの程度患者の話を聞いてくれるか、また、病状や治療法についてどのように説明してくれるかを確認しましょう。
患者との意思の疎通を重視する病院は、長期的な健康管理においても信頼できるパートナーになります。
施設と設備の確認
最後に、病院の施設や設備を確認することも重要です。最新の医療設備や、清潔で快適な待合室は、質の高い医療サービスを受けるための基本条件です。
また、緊急時に対応できる設備が整っているかどうかも、安心して治療を受けるための重要な要素です。
診療科を選ぶ際の考慮事項

受付で、各診療科への振り分けサービスをしている総合案内窓口や、総合診療科などが窓口になる病院も増えていますので相談しましょう。自身で安易に受診する専門科を決めないことが、上手な医療機関のかかりかたです。
自身の健康状態を正確に把握する
診療科選びの第一歩は、自身の健康状態や、必要な治療を正確に理解することです。特定の症状や病気に対しては専門的な治療を行う診療科があるため、まずは自身の健康状態を把握し、適切な診療科を選択することが重要です。
例えば、心臓に問題がある場合は心臓病専門の診療科、アレルギーの問題がある場合はアレルギー専門の診療科を選ぶ必要があります。
診療科の専門性と評判を確認する
選択する診療科の専門性と評判を確認することも重要です。病院のウェブサイトやオンラインのレビュー(評判)、他の患者の意見も参考にして、その診療科が特定の症状や病気の治療において、どの程度の専門性を持っているかを確認しましょう。
また、医師の経験や資格、治療の成果なども重要なポイントです。
医師との意思の疎通を重視する
診療科を選ぶ際には、担当医師との意思の疎通(コミュニケーション)の質も重要です。
医師が患者の話をしっかり聞き、診断や治療プランについて明確に説明できるかどうかは、治療の成功に直結します。初診の際の医師との対話を通じて、信頼関係を築くことができるかを確認しましょう。
医師からの説明を正確に理解することも、効果的な意思の疎通の鍵です。わからない点があれば、遠慮せずに再度説明を求めることが大切です。また、医師が使用する専門用語について、わかりやすい言葉で説明を求めることも効果的です。
アクセスや待ち時間を考慮する
最後に、診療科を選ぶ際には、病院までのアクセスの良さや待ち時間も考慮する必要があります。
通院のしやすさは、長期的な治療において重要ですし、過度に長い待ち時間は治療の継続性に影響を与えることがあります。病院の予約システムや、待ち時間に関する情報を事前に調べておくと良いでしょう。
体調変化に気づいたら?対応策紹介

体調変化の初期サインを見逃さない
体調の変化はしばしば微妙なサインから始まります。疲労感、睡眠障害、食欲不振、気分の落ち込みなど、日常生活に影響を及ぼすような変化には特に注意が必要です。
これらの症状が現れたら、それが一時的なものか、それとも何か深刻な健康問題の兆候かを判断するために、速やかに対応することが大切です。
自己診断に頼らず専門家の意見を求める
体調の変化に気づいた際に、多くの人がインターネットで情報を検索し自己診断を試みますが、これは推奨される方法ではありません。
代わりに、早めに医療機関を受診し、専門家の意見を聞くことが重要です。自己診断は誤った治療を行うリスクがあり、状況を悪化させる可能性もあります。
生活習慣の見直しとストレス管理
体調の変化は、不適切な生活習慣や過度のストレスによるものであることが多いものです。
バランスの取れた食事、定期的な運動、充分な睡眠、ストレス管理の方法を身につけることで、多くの健康問題を未然に防ぐことが可能になります。これらの習慣を見直すことで、体調の改善につなげられる可能性が高まります。
緊急時の対応としての救急医療の利用
体調変化が重篤な症状、例えば激しい胸痛、呼吸困難、意識の混濁などを伴う場合は、すぐに救急医療の利用を検討すべきです。これらの症状は、即座に医療介入が必要な緊急事態を示している可能性があります。
具体的な症状に対する専門医の選び方

医師の選び方は、かかりつけ医に紹介してもらうのが良い方法です。しかし、どこの医療機関がいいかなどが分からない場合もあります。
現代は情報が氾濫していますので、知りあいの医療関係者に確認してみる、複数の情報源を総合的に判断し、自己の治療成績を公表している医療機関・医師は、信頼に足りる可能性が高いといえます。
医師へ効果的に質問する方法

事前の準備が重要
医師に効果的に質問するためには、まず事前に準備をすることが重要です。診察前に自身の症状や気になる点をメモしておくと良いでしょう。
具体的な質問をリストアップし、症状の発生時期や頻度、強度などの詳細を整理しておきます。これにより、診察中に重要なポイントを見落とすリスクを減らすことができます。
明確で具体的な質問をする
医師への質問は、できるだけ明確で具体的にすることが重要です。漠然とした質問よりも、具体的な症状や心配事に関する質問が、医師にとっては答えやすく、有用な回答を引き出しやすくなります。
例えば、「右膝が痛い」と言うのではなく、「右膝が曲げると痛む」のように、具体的に伝えることが重要です。
医師の説明を理解する
医師からの説明を正確に理解することも、効果的な意思の疎通の鍵です。わからない点があれば、遠慮せずに再度説明を求めることも大切です。また、医師が使用する専門用語について、簡単な言葉での説明を求めることも効果的です。
継続的な意思の疎通(コミュニケーション)を図る
最後に、医師との継続的な意思の疎通を図ることが大切です。治療過程での変化や、新たに生じた症状については、定期的に医師に報告することが重要であり、治療方針や薬の副作用に関する疑問点も、定期的にチェックしておくことが望ましいです。
セカンドオピニオンの取り方と心構え

セカンドオピニオン(第2の意見)の重要性
セカンドオピニオンを求めることは、医療において自己決定権を行使する重要な手段です。特に、重大な医療決定や長期にわたる治療計画を立てる際には、別の専門医の意見を聞くことで、より幅広い視点からの情報を得られ、安心して治療を進めることができます。
セカンドオピニオンはおこなう心構えでいましょう
最近では、医師の側から積極的に情報を伝え、同意を得たうえで治療にあたるインフォームド・コンセント(※)や、疑問点が解消されないようなときに、ほかの医療関係者の意見を聞くこと(セカンドオピニオン)がおこなわれています。
ですから、わが国ではあらゆる疑問を医師に質問する権利を患者が持っています。医師は責任をもって充分な説明をおこない、患者はその説明を聞いて、充分に理解する共通理解が大切だということです。
自身の人生観、社会観、歴史観、生きかた、死にかた、人生への姿勢をある程度決めておかないと、質問して医師から得た回答に対してどうしたらよいか、決まらないという状況が起こりえます。
※ インフォームドコンセントとは、医師が患者の体の中でどのようなことが起こっているかということや、検査、治療の内容、処方される薬について充分な説明をし、患者は内容をよく理解し、納得した上で同意して治療を受けるということです。
適切な専門医を選ぶ
セカンドオピニオンを求める際は、病状や治療内容に精通している専門医を選ぶことが重要です。病院やクリニック、医師の専門分野に関する情報を事前に調べ、信頼できる医師を選びましょう。
また、セカンドオピニオンを求めることに対して、現在の主治医が理解を示しているかどうかも確認することが大切です。
情報を整理し質問を準備する
セカンドオピニオンのための診察では、これまでの治療経過や検査結果などの情報を整理して持参することが重要です。具体的な質問や疑問点を事前に準備しておくことで、限られた診察時間を最大限に活用することができます。
オープンマインドを保つ
セカンドオピニオンを求める際には、オープンマインド(※)を保つことが重要です。
異なる医師の意見は、時には現在の治療方針と大きく異なる場合がありますが、それによって治療の選択肢が広がることもあります。異なる見解に対して柔軟に考え、最終的な決定を下す際には慎重に考慮しましょう。
※ オープンマインドとは、自分をさらけだし、多くを受け入れる心を意味します。
自己責任での健康管理:合理的な選択

健康管理の自己責任とは
健康管理を自己責任で行うとは、自身の体調や健康状態に対して主体的に関わり、適切な判断を下すことを意味します。
これには、日常のライフスタイルの選択、定期的な健康診断の受診、症状が現れた際の対応などが含まれます。自己の健康を管理することは、病気の予防や早期発見、効果的な治療へとつながります。
健康なライフスタイルの選択
健康を維持するためには、バランスの良い食事、定期的な運動、充分な睡眠、ストレス管理が不可欠です。
これらの要素は、生活習慣病の予防や全体的な健康状態の向上に寄与します。日々の生活の中で健康的な選択をすることが、長期的な健康の基盤を築くことになります。
定期的な健康診断の重要性
定期的な健康診断は、自己責任における健康管理の重要な要素です。健康診断により、見落としがちな病気の早期発見や、健康状態の変化に気づくことができます。
また、医師との定期的な意思の疎通を通じて、個々の健康状態に合わせたアドバイスを受けることができます。
まとめ(独身男性の健康管理:自己責任で行う合理的な選択)
健康は私たちの最大の資産であり、特に独身男性にとって、自己責任における健康管理は極めて重要です。理想的なかかりつけ医の選び方から、適切な病院や診療科の選定、セカンドオピニオンの重要性に至るまで、健康を守るための具体的なアプローチを見てきました。
まず、信頼できるかかりつけ医を選ぶことが基本です。医師との良好な意思の疎通は、病気の早期発見や効果的な治療への道を開きます。
また、病院選びでは立地の利便性と専門性を考慮し、診療科の選定には自身の健康状態や必要な治療に合わせて選ぶことが重要です。
体調変化に気づいたら、自己判断に頼るのではなく、専門家の診断を受けることが肝心です。また、医師に効果的に質問するためには、事前の準備と明確な意思の疎通が必要です。
セカンドオピニオン(第2の意見)を求める際には、異なる視点からの意見を柔軟に受け入れ、より良い治療選択を行うことが大切です。
最後に、健康管理は日々の生活習慣に大きく依存します。バランスの良い食事、適度な運動、充分な睡眠、ストレスの管理は、長期的な健康維持に不可欠です。
定期的な健康診断を受けることで、自身の健康状態を正確に把握し、必要な場合は迅速な対応を取ることが可能になります。
独身男性が自己責任で行う健康管理は、一過性の行動ではなく、生涯を通じて継続するライフスタイルです。自身の体を理解し、合理的な選択を行うことで、健康な未来を自らの手で切り拓くことができます。
あなたの健康管理上の医療とのかかわり方については、次の点がポイントです。
- よく病状を聞いてくれて身体診察を必ずしてくれる、かかりつけ医を探しましょう。
- 専門医への受診が必要な際には、かかりつけ医に紹介してもらいましょう。
- かかりつけ医がいない場合に、受診する際の病院選びでは、大学病院などの大きい病院が一番良いとは思い込み過ぎず、各種情報を集めて判断しましょう。
- 診療科の選び方は、総合案内窓口や、総合診療科などの窓口で相談しましょう。ご自身で安易に専門科を決めないことが重要です。
- どんな時に医療機関に行ったらよいかは、いつもとは違う異常を感じた時や、一時的にでも意識を失うような場合には、必ず受診が必要です。
- 人からみて変だといわれ、思い当たる原因がない場合は医師の診察を受けることが賢明です。
同意を得たうえで治療にあたるインフォームド・コンセントや、疑問点が解消されないようなときに、ほかの医療関係者の意見を聞くこと(セカンドオピニオン)も必要です。
かかりつけ医は、高齢者に特に必要です。あなたの親御さんにはこの「かかりつけ医」はいますか?この機会に話し合っておくことは重要ではないでしょうか。
高齢の患者は、血管や臓器の老化で機能不全や障害が生じ、いくつもの障害や疾病を持っていることが多いので、その全てを総合的に診てくれる医師はとても重要です。
尚、家庭での看護や介護が必要になったときも、「かかりつけ医」は大きな力になります。かかりつけ医の中には、在宅医療を目指している医師も多く、必要な時に往診もしてくれます。
訪問看護や、在宅看護を中心に協力してくれる看護師さんも多くいるので、そうした看護師さんを派遣してくれます。
ではまた!あなたの未来を応援しています。

